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ホーチミン〜ハノイ
翌日24日はベトナムのホーチミンにて。
町並みが思っていたよりもずっとモダンで西洋的で驚いたけど、
それ以上に面食らったのは原付バイクの普及率。
巨大な看板やらテレビやらを普通に原付で運んだりしていて、
中にはノーヘルで4人乗りしている人たちなんかも。
異国の地に来たっていう感じを久々にひしひしと感じました。




会場はThe Observatoryというバー。
当日はロンドンから来ていたDJ のKay Suzukiさんも一緒でした。
ライブ自体は自分のいいところをあまり見せられなくて、少し悔しい思いも。
どんな環境でも常に安定したパフォーマンスを見せられるよう、
まだまだ見直すべきところがたくさんあるなぁと。




翌日にはベトナムの首都、ハノイに移動。
ロンドン時代からの友達に空港で出迎えてもらい、タクシーで市内に移動。
渋滞っぷりは変わらないものの、街自体はホーチミンよりもずっと落ち着いた印象。
前日の狂騒から解放されてホっとしつつ、会場のCAMA ATKに到着。



もともとハノイでいろんなイベントを主催していたCAMAというクルーが、
自分たちのベニューを持とうと2年前にオープンさせたのがここなんだそう。
そういう背景もあってか、よりライブミュージックに重点が置かれてる印象で、
オーディエンスの反応も含めて、とても気持ちよく演奏できました。
日本人のお客さんもたくさん足を運んでくれて嬉しかったな。


それから数日間はハノイ市内での滞在を満喫しました。
友人の原付の後ろに乗せてもらって、市内をあちこち回ったのがとても楽しかった。
渡航前は食事のことを少し心配していたりもしたんですが、
気づけば日本にいる時よりもたくさん食べてた。
現地の食文化に触れるのは旅行の醍醐味のひとつだろうと思い、
勧められるものは何でも食べました。
中にはこれはちょっと...っていうのももちろんあったけど、
美味しいものがたくさんあって、あととにかく安かった。
外国人がたくさん住み着いているもの納得。






名残惜しさすら感じつつ、29日にはバンコクに向けて出発。
続きはまた後日。

今日の1曲
Lindsey Buckinghm "Trouble"



Fleetwood Macの黄金期を支えたLindsey Buckinghamのソロ。
CAMAでの僕のライブ後にDJをしていた人がこの曲をかけていて、
なんていい曲なんだろうと。
こういう出会いも現場ならではの魅力です。

 
author:Anchorsong, category:-, 11:34
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香港公演@XXX
10日間で4都市を回るアジアツアーから先日戻って来て、
ようやく一段落したところ。
できれば一公演こなすごとに、記録として日記をつけたいところだけど、
なかなかそうもいかない。
とりあえず忘れないうちに、書き留めておこうかなと。

初日の23日は香港。
都内の空港で夜を明かして、そのまま朝イチの便で出発。
現地でイベンターさんに出迎えてもらった後、
寝不足でクタクタなのでそのままホテルに直行、といきたいところだったけど、
宿泊先が香港本土から少し離れた長州という島にあるとのことで、
そのままフェリーに乗って移動。



長州島は海の幸が有名とのこと。
ランチはどういわけかバッファローウイングだったけど...。



丘の上にあるゲストハウスで少し休ませてもらった後、
香港本土に戻って、当日の会場XXXに移動。



XXXはギャラリー等としても使われるオープンスペースで、
少し前に場所を移転してリニューアルオープンしたばかりらしく、
最近ではONRA、DEFT、Sluggabed等もここでプレイしたそう。

Paragon Sound Systemというチームが仕切る当日のパーティは、
ローカルのユニークなアーティストもたくさん出演していて面白かったー。
お客さんの反応もすごくポジティブで、最後まで気持ちよく演奏できたし、
足跡をしっかりと残せたかなと。

その後わずかな空き時間を使って、学生によるデモ活動を観に。





警官との衝突なんていう緊迫した様子もなく、
世界一ピースなデモとされる理由がわかった気がしました。
彼らが納得して家に帰れる日が早く来るといいなと。

翌朝にはベトナム南部の都市、ホーチミンに向かって出発。
続きはまた明日にでも。

今日の1曲
Paul White "All We Know"



最近のお気に入りトラックのひとつ。
エスニックでエレクトロニック、絶妙なブレンド感が素敵。
author:Anchorsong, category:-, 11:44
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Carry on
ブログの更新が追いついていないけれど、
充実したツアーが続いています。

10日は初めての愛媛公演@松山BIbros。
友人でもあるRomancrewのDJ Toknowの助けもあって、
近くて遠かったこの町に初めてライブしにくることができました。
当日は自分のソロのセットの他、イカしたライブをしてくれたドラマー、
Mineo Kawasakiくんと、DJ Toknowとのセッションなんかも。
生ドラムと一緒にやったのは5、6年ぶりだったけど、すごく気持ちよかった。
また近いうちにどこかでできたらいいな。



その翌日にはお隣の高知県へ。
会場は去年も呼んでくれた最高のマスターがいるONZO。
当日は学生時代からの遊び仲間が大勢足を運んでくれて、
まるで地元に帰って来たかのような安心感を覚えました。
年齢を重ねるにつれて、遊びの現場から離れていった仲間も多いけれど、
いくつになっても遊ぶことの大切さを忘れない大人がここにはたくさんいて、
好きなことを迷わず続ける自分の背中を押してくれているように感じます。
来年もまた必ず。

翌週からは九州3デイズ。
初日16日は福岡@Kieth Flack。


一見お化け屋敷のようなこの20年以上続く老舗クラブにて、
Mind Scapeという、出演者全てがマシンでライブをするっていう
とてもディープなイベントに、ゲストとして出演させてもらいました。
出演者全員とてもレベルが高くて、観ていて大いに刺激を受けました。
自分自身のライブではちょっとしたアクシデントもあったけれど、
それも含めて思い出深い夜になりました。
名物のラーメンも鯖定食も美味しかったし、また来れますように。

翌日は大分@Club Freedomにて。
大分でユニークなイベントを多数企画しているSPACE CAKESというチームが、
a-Trapという新しいイベントをスタートさせ、その第一回ゲストとして呼んでもらいました。
東京にいた頃のバイト仲間と再会したり、とり天をたらふく食べたりと、
楽しいことばかりだったけど、強烈な個性をもった他の出演者たちに混じって、
思い切り演奏させてもらえたことが、やっぱり何より楽しかった。
主催者さんの温かい歓迎っぷりに応えるためにも、
より大勢の人に知ってもらえるようになって、また戻ってきたいなと。

18日は長崎@オハナカフェにて。
この街に来たのは中学の修学旅行以来だったんですが、
その時の記憶がぼんやりと残っていて、
幼いながらにこの街を好きだと感じたことを思い出しました。
そこかしこに漂う港町ならではの外国情緒に、
それとなく魅力を感じていたのかもしれません。




オハナカフェはとても素敵なマスターとマダムが仕切る、
とてもユニークで心地いい空間でした。

自分で鳴らした音がひとつひとつ、とても心地よく耳に響いて、
最初から最後まで、演奏していて本当に気持ちがよかった。
集まってくれたお客さんも同じように感じてくれたようで、
温かい言葉をたくさんもらいました。
世界にまたひとつ、自分のお気に入りの場所が増えたなぁと。



翌日には久々に東京に戻って、また次の公演に向けて準備。
今週は香港、ホーチミン、そしてハノイと、アジアの3都市でライブ。
どんな出会いがあるのか楽しみです。

今日の一曲
Jai Paul "Str8 outta mumbai"

 

幻の名曲。
いつか正規音源として出してほしいな。
author:Anchorsong, category:-, 03:07
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帰郷
先週末からツアー四国編がスタート。

1本目は高松Toonice。
ナイスガイなオーナーさんが経営するライブハウスで、
去年初めての高松公演をここでやらせてもらいました。
その時に知り合ったアーティストさんやお客さんと再会したりと、
近くて遠い存在だったこの町に、応援してくれる人が少しづつでも増えていると知って嬉しくなりました。
近所の黒田屋というお店で、安くて美味しいうどんも食べて大満足でした。

翌日には故郷徳島のCrowbarにて。
トクシマをトガらせるフリーマガジン"ARL"主催のパーティー、
"ARLytimes"に出演させてもらいました。
小さな会場ながら、ユニークな音楽を求めるキッズや大人がたくさん集まって、
とてもいいパーティーになりました。
地方でイベントを開催することが、以前にも増して難しくなっているとよく言われますが、
こうして一緒にパーティーを作ってくれる仲間と、
それに足を運んでくれるお客さんがいる限り、
何度でも演奏しに来て、小さな芽を少しずつ育んでいきたいなと。

今日の一曲
Caribou "Can't do without you"



新作"Our Love"からの1曲。
今作もポップとエレクトロニックのバランスが絶妙です。
author:Anchorsong, category:-, 17:36
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初台湾
先週末は初の台湾公演。



台湾最大の都市、台北に"The Wall"というライブハウスがあるんですが、
そのエントランスホールにスピーカーなどを設置して、クラブとして営業している"Korner"にて、ゲストアクトとして出演させてもらいました。



お客さんのノリが東京ともヨーロッパとも違って、前半は手探り状態でしたが、
徐々にフロアの温度が上がっていくのがわかって、最終的には大きな歓声をもらって、結局アンコールまでやらせてもらいました。
他の出演者もすごくいい感じで、久々に朝までクラブを満喫しました。

翌日はちょい早起きして台北市内を観光。








ご飯もおいしかったし、面白い人たちにもたくさん出会って、
大満足の初台湾遠征でした。
また来年行けるといいな。

今日の1曲
Prince "Breakfast Can Wait"


久々に発表されたプリンスのニューアルバムより。
殿下健在。
author:Anchorsong, category:-, 02:24
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Unite
先日のMawa EP Release Party@渋谷Module、
平日の夕方だったにも関わらず、大勢のお客さんが足を運んでくれて、
大盛況のうちに終了しました。
アンコールも含めて約70分、オーディエンスの声援のおかげで、
最後まで集中力を切らすことなく、いい演奏ができたかなと。
最後の最後にちょっとしたハプニングもあったけど、
それも含めて、忘れられないライブのひとつになりました。

ロンドンで生活していた時によく遊んでいた仲間たちと一緒に、
この企画を実現できたこと。

ReatmoとN'gaho Ta'quiaという、
音楽性はもちろん人間的にも共感できる才能あるアーティストと競演できたこと。
何年も連絡が途絶えていたたくさんの友だちを含めた、
大勢のお客さんが足を運んでくれたこと。
どれかひとつでも欠けていたら、こんなに清々しい気持ちにはなれなかったはず。
音楽の持つパワーを改めて実感できた夜でした。
また後日に写真も幾つか紹介できたらなと。

まだまだツアーは続きます。
本日27日の夜には台北のクラブ、Kornerにて初の台湾公演。
とても楽しみです。

今日の一曲 
Lauryn Hill "Can't Take My Eyes Off of You"




以前にもこの曲を紹介した覚えがあるけど、最近このアルバムをよく聴いてます。
「リズムはどこまでも力強く、メロディは限りなく優しく」という彼女の言葉は、
今でも自分の音楽哲学とぴったりと重なっています。
author:Anchorsong, category:-, 02:58
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英 to 羅
先週はツアー海外編その1。



10日はロンドンのServant Jazz Quartersにて。
100人未満の小さな会場ながら、チケットはソールドアウト。
大きな会場でビッグなアクトに混じって演奏するのも気持ちいいけれど、
やっぱり自分を目当てに来てくれた人たちのために演奏できるのは、
何よりも嬉しいことだなぁと。

実は当日、サウンドチェックの段階でメインスピーカーの故障が発覚して、
主催者はイベントのキャンセルも考えたんですが、
エンジニアさんの頑張りもあって、無事に開催できることに。
イントロからアンコールまで、オーディエンスから気持ちのこもったレスポンスをもらって、またこの街にライブしに来れた喜びを、改めて噛み締めていました。
そう遠くないうちに戻って来れたらいいな。





12日には朝イチの飛行機に乗って、ルーマニアに向けて出発。
首都のブカレストにあるオトペニ国際空港に到着してから、
車でさらに3時間ほど北上したところにある、St.Georgeに移動。
とても小さな町だけれど、人口の多くが俳優やミュージシャンとして活動しているそうで、独自のカルチャーが発達しているのがすぐ伝わってきました。



舞台はPulzartというコンテンポラリーアーツのフェスティバルで、
当日は自分のソロのセットの他、現地の弦楽四重奏とも共演。
お客さんの温かい反応も嬉しかったけど、
弦楽器と一緒に演奏する喜びを久々に味わえたことが、個人的にはハイライトだったかなと。
日本でもまたどこかでできたらいいな。







翌日は一日オフをとって、St Georgeの町を観光してきました。
一番印象に残ったのは、死火山の噴火口にたまった雨水でできた湖。
町の人々の憩いの場となっているそうで、
みんな泳いだり、日光浴を楽しんだりしていました。





その後は市内をひとりでブラブラと歩いてみました。
正直画になる景色なんかはあまりないんだけど、
裏通りでスケボーに興じる子供たちや、犬の散歩をしているおじさんなど、
そこに住む人たちの日常を垣間見ながら、知らない町を歩くことの面白さは、
まさにこういう部分にあるのかもしれないと思いました。
















その翌日には乗り継ぎ2回、合計17時間のフライトを経て、
無事に日本に戻ってきました。

北京で行方不明になってたキーボードも、先日無事に戻ってきて一安心。

次のライブは9/24(水)、渋谷ModuleにてMawa EPリリースパーティ。
ユニークなミュージシャンたちと、生の音楽を愛する人たちが集まる、
他にない空間にしたいなと。



今日の1曲
Andrew Ashong & Theo Parrish "Flowers"


ハウス調の歌ものトラックは安易なものが多くて苦手なんだけど、
これはすごくバランスがいいなぁと。
どんなシチュエーションにもマッチしてくれそうです。
author:Anchorsong, category:-, 02:15
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オンザロード
先月末からMawa EPのリリースツアーがスタート。
8/30の1ヶ所目は大阪のClub Circusで、この日はDJ Kentaro氏も一緒。



一昨年ロンドンで競演して以来、約2年ぶりの再会。
自分の演奏自体には納得がいかない部分もあったけど、
古い友だちが遊びに来てくれたりと、
久々にこの街に演奏しに来れたことを、とても嬉しく思っていました。
そう遠くないうちに、また戻って来れたらいいなと。

そして先週の金曜5日は東京の月見ル君想フにて。
大阪でのイベントとはうって変わって、
この日は対バン形式のライブイベント。
TADZIO、地獄、OBUTSUDAN-SUMINOという、
音楽性のみならず、名前までもユニークなアーティストたちとの競演。
大阪でのライブで学んだことを反映させつつ、30分という持ち時間の中で、
今ツアー用のセットのおいしいところをうまく出せたかなと。
ちなみにこの日は出演者がフロア中央で演奏して、
お客さんがそれを取り囲むという、一風変わったスタイル。
オーディエンスに混じって演奏しているようで、とても新鮮でした。

次は9/10のEPリリースパーティ in ロンドン。
チケットは発売から間もなくしてソールドアウトになった様子。
楽しみにしてくれている人たちのためにも、いいライブにしたいなと。
ちなみにその翌々日にはルーマニアでの初ライブで、こちらも楽しみ。

今日の1曲
Juliana Barwick "Bob In Your Gait"



ゾクゾクさせてくれるようなエキサイティングな曲もいいけど、
背景にそっと彩りを添えてくれるような音楽が欲しくなるときは、
彼女の"The Magic Place"というアルバムをよく聴きます。
なんでもない日常の風景を特別なものに見せてくれるような、
不思議な魅力の詰まった一枚。
author:Anchorsong, category:-, 01:44
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プロローグ
Mawa EPのリリースから1週間。
いろんなところから反響をもらって、リリース直後の興奮を久々に味わっています。

結果的に前作から3年近く経ってしまったんですが、
実際にはこの3年間で、自分でも把握できていないくらいたくさん曲を書きました。
多分アルバム2枚分くらいはあるんじゃないかと。
実を言うと1年半くらい前に、一度アルバムを完成させていたんですが、
いろいろな事情があって、結局リリースされることはありませんでした。

その作品をお蔵入りさせることを決めてから、
自分が本当に作りたい音楽について、改めて考え始めました。
ロンドンを離れ、日本に戻ってきたのもちょうどその頃で、
いろんな意味で転機を迎えていると感じていました。

自分で曲を書いたり演奏するようになってから、
気付けば10年以上音楽と携わっていました。
その間様々な音楽に触れて刺激を受けて、
いいと思えるものは何でも吸収しようと努めてきました。
そういうことを長く続けてきて、そろそろ自分が目指すべき方向を、
しっかりと定めるべきだと感じていたのかもしれません。

そんなことを考えながらも制作活動を黙々と続けていたとき、
今作の表題曲、"Mawa"という曲が生まれました。
DJ Shadowは"In//Flux//"を書き上げたとき、それだけで自分の人生はまぁまぁだと思ったそうですが、この曲が出来上がったとき、僕は自分の中にあった殻をひとつ破れたと感じていました。
周囲がどう捉えるかなどはあまり気にしていなかったけれど、
BBEというレーベルがうちでリリースしたいと声をかけてくれました。

今作をリリースして、また新たにスタート地点に立てたと感じています。
わずか4曲だけど、新しい名刺代わりのこの一枚をとても誇りに思っています。

今日の1曲
DJ Shadow  "In//Flux"

author:Anchorsong, category:-, 01:43
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Mawa EP Release Tour
しばらく水面下で進めていた企画をやっと公開。



今月末から新EPのリリースツアーがスタートします。
8/22の渋谷Organ Barでの公演を含め、7ヵ国16都市をまわるツアーで全20公演。
台湾、香港、ベトナム、ルーマニアなど、初めて訪れる国も多数。
もちろんロンドンにも行きます。

でもって9/24(水)には渋谷Moduleにて、リリースパーティの開催が決定。



素敵なゲストの数々と一緒に、平日の夕方にお祝いしてもらいます。

他にも九州や四国など、これまでライブの機会がなかった場所も多数。
東京より東での公演がまだなかったりと、全国ツアーと呼ぶにはまだまだですが、
時間をかけて、少しでも多くの街に演奏しに行きたいなと。
うちにも是非!というイベンターさんなどいましたら、
casestudylab@gmail.comまでご連絡ください〜。

今日の一曲
Sharon Van Etten "Taking my chances"



静けさの中に潜む狂気が見え隠れするようで、
グイグイ引き込まれます。
author:Anchorsong, category:-, 01:07
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